(株)情報機構 主催 セミナー

令和7年薬機法改正の意図・目的と実務上の留意点
~品質・安全・供給の強化と薬事実務への影響~

【告知】2026年3月「令和7年薬機法改正」の核心に迫るWEBセミナーに登壇します

製薬業界の皆様、令和7年(2025年)の薬機法改正への備えは進んでいらっしゃいますか?
今回の改正は、単なる手続きの変更ではありません。 不正事案の頻発、サプライチェーンの脆弱性、そしてドラッグ・ロス。 これらの深刻な課題に対し、国が「ガバナンスの抜本的強化」を突きつけた内容となっています。
本セミナーでは、創薬研究に36年間従事してきた実務経験と、行政書士としての法務的視点の両面から、改正の「真意」と「実務への影響」を徹底解説いたします。

■注目のトピック:
・「3つの責任者」設置義務化によるガバナンス変革
・「供給不安の事前報告」義務化への実務対応
・「役員変更命令」の新設が意味する経営責任の重み
条文をなぞるだけではなく、「なぜこの改正が必要だったのか」という背景を深掘りし、実務への落とし込みをサポートします。

●日時: 2026年3月25日(水) 13:00-16:30
●形式: オンライン(Zoom)※見逃し視聴あり

●詳細・お申込みはこちら↓:
セミナー:令和7年薬機法改正の意図・目的と実務上の留意点|2026年3月25日WEBセミナー